
息子の写真は、毎日かかさず撮影するリチャです。
写真は撮ってもスマホに保存しておくだけで「もったいないなー」と感じていました。
そんなときに見つけたのが写真プリントアプリの「アルバス(ALBUS)」です!
- スマホで簡単に注文
- 最大15枚が毎月無料
アルバスなら注文も整理もカンタン!毎日育児に忙しいパパママにピッタリのアプリです。
お得な紹介コードも公開していますので、お楽しみに!
アルバス(ALBUS)とは
そもそもアルバス(ALBUS)って具体的にどんなサービス??って感じですよね。
まずはアルバスのキャッチコピーから見てみましょう。
月8枚までずっと無料
いつのまにかできていく
いつの写真かすぐわかる
作り忘れないようにアプリがお知らせ
とのことなんですが、もう少し詳しく説明してみます。
- 写真がましかく
- 毎月8〜15枚のプリントが無料
- 送料は216円
- いつの写真かすぐわかる
ちょっと情報量多いと思うので、ひとつずつ整理していきます。
1、写真がましかく
アルバスの写真は『ましかく』という珍しい形。89mm×89mmのLスクエア(LS判)というサイズです
左がいわゆる普通の写真(L判)、右がアルバスのましかく写真(LS判)です。
L判と比べて、アルバスの写真は少しミニ感がありますね。可愛らしいです。
インスタが流行っている影響で、正方形の写真が最近人気のようです。ちゃんとアルバムや写真立ても市販されています。
2、最大15枚の写真が無料
アルバスでの写真プリントは無料です。
アルバス登録時は無料枚数は8枚なのですが、アルバスには紹介制度があります。
どなたかから紹介されれば1枚増えて9枚、あなたも誰かを紹介すればプラス1枚…と紹介すればするほど増えていきます(最大15枚)。
要は、紹介した人・紹介された人、ともに枚数が1枚増えていくシステム!
僕の紹介コードを入力すれば、初回注文から9枚がタダになります。
初回注文時に紹介コードを入力するので忘れずに!!
そして初回注文後は友人を紹介したり、Twitterなどで拡散してご自身のプリント枚数15枚を目指しましょう!(SNSへの書き込みは自己責任でお願いします)
無料と言っているのは先月分プリントのみで、過去の写真をプリントする場合は1枚20円かかるのでご注意ください。
【↓現在8月とすると↓】
プリント代 | 送料 | |
7月写真 | 最大15枚まで無料 追加注文1枚20円 |
216円 |
6月以前写真 | 1枚20円 | 216円 |
3、送料は216円
「プリント代は無料ですよ」とお伝えしましたが、さすがに完全無料で写真をGETとはいきません。
216円の送料が必要です。でもたったそれだけ。
4、いつの写真かすぐわかる
アルバスで写真を注文すると、マンスリーカードというものが付いてきます。
マンスリーカードのおかげで、「ここからここまでが何月の写真」というのが一目瞭然。
わざわざ「○月の写真」ということをアルバムに書く必要がなくなるわけです。
我が家の場合は縦に並べて月管理しています。
実際に頼んでみた
注文すれば、一週間程度でポストに写真が入っています。
中身はこんな感じ
で、専用アルバムに入れます。(専用アルバムについては次項にて)
うん!いい感じ!
アルバス専用アルバム(ALBUSBOOK)
アルバスには専用のアルバム(ALBUSBOOK)があります。
- 120枚収納
- 7種類のカラー
- 180度開くので見やすい構造
- 2,400円(割引価格1,800円)
- 台紙追加可能(120枚分850円)
120枚収納からわかるように、毎月10枚注文していればちょうど1年分ですね。
我が家のALBUSBOOKは台紙を追加し、約2年分を一冊のアルバムにまとめています。
アルバムを安く手に入れる方法
ALBUSBOOKは通常2,400円ですが、インスタでシェアすることで毎回1,800円で購入ができます。
うちはアルバムをすでに二冊購入していますが、1,800円でアルバムをゲットするためにわざわざインスタのアカウントを作りました。
1,800円で購入する別条件として、「初回注文から一週間以内のアルバム注文」という方法もありますが、こちらは初回限定なのでインスタシェアの方がよく使うことになると思います。
- Instagramのシェア
- 初回注文
アルバスが子育て世帯にオススメの理由
お子さんがいる方にアルバスがオススメな理由が3つあります。
- 毎月写真をプレイバック
- ちょうどいいプリント枚数(8〜15枚)
- 注文忘れ防止のスマホ通知
過去の写真を見なおす
前月の写真なら216円で注文できることがアルバスの魅力なので、毎月注文する方が多いでしょう。
写真が届いたらアルバムに入れますよね?
写真を入れるときに過去の写真も一緒に見直しちゃうんですよね。
よくありがちな「プリントしてアルバムに入れて満足して終わり」ということになりにくいです。
せっかくのアルバムですから、保存しておくだけではもったいないですもんね。
枚数がちょうどいい
毎月8〜15枚という枚数が絶妙です。
多すぎず、少なすぎず、ちょうどいい!過去分を見返すのもサクッとできます。
公式アルバムであるALBUSBOOKを使用すれば、1ページめくると前月の写真なので比較もしやすく楽しいですよ。
スマホ通知がくるので忘れづらい
アルバスアプリの通知設定をONにしておけば、毎月「写真プリントしてねー」と通知がきます。
支払い情報登録さえしておけば、あとは写真を選ぶだけですので時間もかかりません。
余談:ましかく写真は珍しい?
ましかくプリントが流行っているのは、間違いなくInstagramの影響です。
アルバスも「インスタからの写真選択」「インスタシェアでアルバム値引き」とインスタとの連携に力を入れています。
アルバス以外にもましかく写真を印刷できるサービスはいくつかありますが、値段や手軽さの面でアルバスをオススメします。
まとめ:アルバスならいつの間にかアルバムができる
今回はましかく写真アプリのアルバスを紹介しました。
- ましかく写真(LS判)
- 毎月8〜15枚の写真が無料
- 送料216円
- マンスリーカードでいつの写真か一目稜線
- いつのまにかできていく
「毎月注文」「いつの間にかできていく」という部分がやはりミソですね。
月216円と手が出しやすい値段なのもいいですよね。
ズボラな僕でも、子どもの写真を撮る機会が増えました。
写真のまとめにお困りの方はぜひ一度「アルバス(ALBUS)」をはじめてみてはいかがでしょうか。